和歌山県和歌山市の眼科松本クリニックでは、白内障の日帰り手術を主に行っております。外来患者は1日約150名、年間手術件数(白内障、緑内障、網膜・硝子体、涙道疾患、眼瞼下垂など)は約1,500例。実績の数値だけではなく、高い技術を持つ眼科医と思いやりのある看護師、最新の検査機器・治療機器を設置し、いろんな症状にも対応できるように備えております。
2012年1月1日には、眼科松本クリニックは多焦点眼内レンズを用いた白内障手術で、和歌山市で初めて
先進医療施設に認定されました。
>> 眼科松本クリニックって?

白内障は主に老化現象としておこる病気で、水晶体(眼のレンズ)が白く濁って見えにくくなります。手術でのみ、治療可能です。当クリニックでは超音波による白内障日帰り手術を行っており、手術当日にご帰宅していただくことができます。
緑内障は、眼圧が通常より高くなることで視神経が障害され、視野異常・視力低下を起こす病気です。一度視神経に障害が起きると二度ともとに戻らず失明の恐れもあります。自覚症状が少ないので、こまめな検査が必要です。
>> 緑内障の手術って?

和歌山「眼科松本クリニック」院長の松本英樹と申します。当院は人がふれあい、心の通い合える治療環境作りを目指し、日々精進しております。 もし、あなたや周りの方が眼に少しでも違和感を感じていたり、不安に思っていることがございましたら、まずはお気軽にご相談にいらしてください。
>> 院長先生ご紹介

































