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眼科松本クリニック

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メディア掲載実績

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当院のメディア掲載情報を紹介

新聞の掲載実績

「フェイキックIOL手術による視力矯正」

毎日新聞(2013年11月15日)医療の現場:眼科

水晶体内眼内レンズ手術による視力矯正、緑内障の最新治療、ロービジョンケアなど最新の取り組みについて取材を受けました。

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「第20回読売国際協力賞を服部医師が受賞」

読売新聞(2013年11月1日)

読売国際協力賞は、読売新聞創刊120周年を記念して創設された賞です。 国際協力の分野で活躍し、国際社会への貢献と協力の重要性を身をもって示した個人、あるいは団体、企業を顕彰されています。

第20回読売国際協力賞は、ベトナムで10年以上にわたり無償で眼科治療を続けている服部匡志医師に決定しました。
2002年に活動を開始。日本とベトナムを頻繁に往復しながら、日本での手術で得た報酬で治療器具や医薬品を購入し、ベトナムで1万人を超える貧しい人を対象に白内障などの手術を無償で行ってきました。 個人の生活を半ば犠牲にしながら、多くの人を失明の危機から救い国際協力活動に顕著な功績を認められました。

 

※画像をクリックするとPDFファイルで閲覧いただけます。

「魂 プロの背中 海を渡る赤ひげ」

読売新聞(2011年5月23日)健康・生活

2011年5月23日(月)の読売新聞の連載記事「魂 プロの背中」に当院の非常勤医師、服部匡志が紹介されました。

【掲載記事の要約】
6回の連載となっています。

  • 東日本大震災被災地での活動について、服部医師の恩返しとは。
  • ベトナムでの手術、年間約800件は日本の大学病院の4倍に。
  • 「人の役に立つ仕事をしろ。」父の言葉を信念に生きること。
  • ベトナムでの無償医療活動、その喜び。
  • 服部医師に共感し、同行する若い力。
  • 震災被災地かベトナムか、服部医師の思いと生きる道。
読売新聞(2009年11月3日)「魂 プロの背中 海を渡る赤ひげ 1」
読売新聞(2009年11月3日)「魂 プロの背中 海を渡る赤ひげ 2」
読売新聞(2009年11月3日)「魂 プロの背中 海を渡る赤ひげ 3」
読売新聞(2009年11月3日)「魂 プロの背中 海を渡る赤ひげ 4」
読売新聞(2009年11月3日)「魂 プロの背中 海を渡る赤ひげ 5」
読売新聞(2009年11月3日)「魂 プロの背中 海を渡る赤ひげ 6」

「県内初の涙道内視鏡手術」

和歌山新報(2009年11月3日)健康・生活

2009年11月3日(火)の和歌山新報の健康・生活の欄に松本院長のインタビュー記事が掲載されました。

【掲載記事の要約】 和歌山県内で初めて涙道内視鏡を導入しての内視鏡手術をスタートしております。 約1ミリほどの極細な内視鏡を使って行う手術は痛みを最小限に抑える事が出来、日帰りでの治療が可能です(保険診療可)。 今年の3月に導入し、これまで28例(2009年11月当時)の手術を実施しました。 国内で涙道内視鏡手術を行っているのはまだ50箇所ほどしかありません。

和歌山新報(2009年11月3日)

「紀になる人」産経新聞(2009年11月1日)

2009年11月1日(日)の産経新聞「紀になる人」に松本院長のインタビュー記事が掲載されました。

【掲載記事の要約】 院長松本英樹はNPO法人「アジア眼科医療協力会(AOCA)」の理事として国際医療ボランティア活動に積極的に参加しています。毎年、ネパールの山間部に渡り、現地の眼科医らに白内障治療などの指導を行っています。

産経新聞(2009年11月1日)産経新聞(2009年11月1日)に掲載されました。

ラジオの放送実績

「涙道について」和歌山放送「紀州路ホットトピックス(2009年10月23日)」

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